ニキビの原因はストレスと乾燥

ニキビで悩んでいる方も多いと思いますが、一体何が原因でニキビって出来るのでしょう。

まず上げられるのはストレスです。ストレスはストレスホルモンと男性ホルモンを分泌します。

この二つは皮脂の分泌を促す作用があり、ニキビが出来やすくなってしまします。

他にも意外に知られていないのは、肌の乾燥です。

乾燥肌は水分が保持しにくく、水分の蒸発を防ごうと皮脂の分泌が過剰になったり、角質が厚くなることで毛穴を詰まらせニキビの原因となり、紫外線の影響も受けやすくなります。

他にも睡眠不足や便秘に偏った食生活などが原因でニキビが治りにくくなってしまいます。

ニキビを治す上で、間違ったお手入れを続けてしまうとニキビを悪化させてしまいます。

まず、スクラブ入りの洗顔や脱脂力の強い洗顔を使用してしまいがちですが、肌の水分と適度な皮脂を取り去ってしまい余計にニキビを悪化させてしまいます。

他にも一日何回も洗顔を繰り返したり、ピーリングや剥がすタイプのパックを過度に使用すると肌を傷つけてしまい、乾燥の原因となります。

乾燥肌ニキビには要注意です。

こういうことが起こらないように、化粧水で保湿することがとても大切と言えます。
化粧水でニキビを治すことが可能なので、ニキビ化粧水などをうまく利用してニキビのない肌づくりをしていく必要があります。

後、良くやってしまいがちですが、白ニキビを治る前に潰してしまったり、雑菌の繁殖を促してしまう恐れがあるので、絶対に潰さず治るのを待ち正しいお手入れを心がけましょう。

これでもうニキビとさよならですね。

今日のメインは草むしり

昨日は孫が二人お泊り。
テレビゲームばかりやっていた。
今日は7時前に起きた。

雨戸を開けて、ストーブをつける。その後、いつものパンの朝食。
一人でのんびりトーストを食べているときがホットする。
煎れたコーヒーがほろ苦くすっきりしている。
のど越しの香りが何とも心地よい。

その後2階に上がり一服。
この部屋だけが喫煙所だ。
窓を少し開けておく。
紫煙が上に登っていく。

それをなんとなく見つめていると、なんとなくくつろぐ。
今日も元気だ。タバコがうまいという気分だ。

その後パソコンを開けて、迷惑メールの削除。
投資、出会い系、病気の治療、ロトシックス等が来ていた。
こんなものにひっかる人がいるのか疑問に思う。
世の中にこんなうまい話はないだろう。

後はインターネットの囲碁だ。
囲碁は礼に始まり礼で終わる。
礼儀正しいゲームだ。
いろいろな人がいる。
気が強い人、弱気な人、堅実な人、成り行き任せな人。
定石通りに打つ人。自分勝手に打つ人。
やはり同じ年から、お年寄りの人まで、いろいろな人が来る。
ブロットが思わない所に行ってしまうこともある。
それで負けるとがっかりする。

まあ勝ったり負けたりしているのが楽しいものだ。
2時間くらいが、すぐ過ぎてしまう。

その後投票に行って帰ってきた。
今回は知り合いにも会わなかった。
帰って庭にいくと、カミさんと真ん中の孫が草むしりをしていた。
私も新しい軍手をつけて、草むしりに加わる。
雑草は丈夫でたくましい。根お越しで草を引き抜く。

腰がすぐ痛くなる。
そこで家にある切り株を敷いてそれに座って、すこしづつずらしながら、草むしりをする。
庭木の下の枯葉も集める。
約2時間で大分きれいになった。

ここで終了。ビニール袋で3個分だ。
腰が痛くなった。

孫は婆さんから小遣いをもらった。

その後あんかけ焼きそばの昼食。
後はちょっと昼寝。もう半日がゆうに過ぎてしまった。

1番おもしろい韓ドラ

韓ドラが大好きで、はまりだした5年前から多くの作品を観てきました。韓ドラは日本のドラマと比べて1つの作品がとても長く、100話を超える作品も少なくはありません。こてこての時代劇はあまり好きではないので、基本的にはおもしろい恋愛ドラマなどを観ています。

今まで私が観てきた韓ドラの中で1番のお気に入りは、【屋根部屋のプリンス】というドラマです。主人公は、歌手JYJのメンバーとして有名なパク・ユチョンです。彼は歌手活動の一方で多くの俳優活動もこなしており、その演技力は様々な賞として評価されています。その彼の出演作品の中でも、この【屋根部屋のプリンス】はだんとつでおもしろい作品です。

このドラマの内容を簡単に説明すると、朝鮮時代の皇太子と臣下3人が、皇太子の姫宮の謎の死の真相を探っている途中で、突然現代のソウルに住むある女性の屋根部屋へタイムスリップしてしまうという話です。韓ドラの中では短めの20話完結のドラマですが、その1話1話に内容がぎっしりとつまっていて、次から次へと観つづけていってしまうほど、話の中に吸い込まれてしまいました。

ちなみに私はこのドラマを4回リピートしていますが、何度見てもとても面白く、よい作品だと思います。

ママ友社会

このタイトルを見て、ピンとくる方もいればピンとこない方も

最近はまっている、私のお気にいりドラマのお話。

このドラマのお話をする前にわたし、初めて子供を育てている新米ママです。
最近よく耳にする「ママ友」そして、「ママ友いじめ」などとゆう言葉を耳にし実際経験された方が、テレビにでてきて
どんな経験されたかを語ったりそうゆうテレビ番組を見ていると正直、不安ですよね。

自分もどーしたらいいのかだけど、子供がいじめられない為、やはり「ママ友」って必要なんですよね。

地元で、長年の友達がいて、なら話は別ですが旦那の仕事の関係やら、なんやらで地元から離れ、知らないところで、一からやっていかなきゃいけな状況だってあるわけでそんな時に登場「ママ友」なんですよね。

あっ前置きが長くなりましたがそんなママ友の話のドラマこれがある有名幼稚園の話なんですが一人のシングルマザーが区役所で待機児童の件でもめていてどーにもこーにも話がつかず区役所を出たところでその、有名幼稚園の先生から声がかかり、息子をあずけれることになるです。

だけど、その幼稚園ではママさん同士勝手につけた階級たるものがあるんですね。
怖いですね。

そんな中でシングルマザーと子供の幼稚園での生活、ママ友からうけるイジメ子供にとって親とはなんぞや、などみてる私の心は、わしづかみ状態です。

明後日三話が放送さてるので今から楽しみな私でした。

意外に低かった

4月にスタートした、フジテレビ系列のドラマ「戦う!書店ガール」の初回視聴率が相当低かったようです。

その前のクール(同じ時間帯、曜日)で放送されていた、SMAPの草彅剛さんが主演されていた「銭の戦争」の視聴率がなかなか良かったために余計に目立ちます。

私は特にAKB48の渡辺麻友さんのファンではないのですが、稲森いずみさんが好きなのでBlu-rayレコーダーで「連ドラ予約」をして観ようと思っています。私は夜9時に寝るので、朝起きてからか観るか、会社から帰って来てから観ます。

初回の感想は、「面白かった。これからも観よう。」です。渡辺麻友さんの演技力も、思っていた以上に良かったです。

稲森いずみさんは、期待通りの演技力でした。私は連ドラをリアルタイムで観ることは少なく、夕方に再放送されているものをよく観ています。

芦田愛菜ちゃんが話題になっていた時に特に興味はなかったのですが、再放送されていた「マルモのおきて」を観て、芦田愛菜ちゃんの可愛さと演技力を知りました。

他には、「リッチマン、プアウーマン」を観て、主題歌のmiwaさんの歌う「ヒカリへ」が大好きになりました。

ドラマ自体も良かったです。もう一つ4月にスタートした、嵐の相葉雅紀さん主演の「ようこそ、わが家へ」も「連ドラ予約」しています。

こちらも、初回は面白かったです。あと、有村架純ちゃんがハンパなく可愛いです。これからは、旬なドラマはリアルタイムで観ようと思います。

オリスの時計

いつでも時間を知ることのできるツールとして現代のビジネスパーソンの必須アイテムの一つにもなっている腕時計は単なるビジネスのためのアイテムという枠を超えて、ファッションや自己表現の手段などあらゆる意味を持つものとなっており、どのような腕時計をしているかで自分の人生観や考え方などが表現できると言っても過言ではありません。
高級感があり、職人さんの手で作られた高度な技術の結晶である機械式時計は今日の日本社会でも根強い人気があり、ビジネスパーソンを中心に年齢や性別に関係なく多くの人に愛用されています。
特に人気が高いのが機械式時計の本場であるスイスで誕生した時計メーカーの機械式時計であり、有名な芸能人やプロスポーツ選手なども好んでスイス製の機械式時計を愛用しているのです。

スイス製の時計メーカーの中でも100年以上の歴史を誇り、世界中に多くのファンを持つ有名時計メーカーの一つがオリスとなります。
Orisのロゴが入った機械式時計を製造・販売しているオリスは1904年にオリス時計工場として誕生し低価格でありながら機能性とデザイン性に優れた時計を世に送り出し続けてきました。
ちなみにオリスという社名は工場のあったヘルシュタイン近郊を流れていた小川の名前に由来すると言われています。
Orisのウォッチコレクションは、モータースポーツ・ダイビング・アヴィエーション・カルチャーの4つのコレクションから成り立っており、数々のコラボレーションやパートナーシップ提携も長い歴史の中で何度も行われています。
モータースポーツの分野では世界的なF1チームであるWilliamsの公式パートナーとなっていますし、ダイビングの分野においてはプロダイバーのサポート活動も行っているのです。

またOrisの4つのコレクションの全てに共通する構造であり、オリスを象徴している構造の一つとなっているのがレッドローターと呼ばれる赤いローターであり、裏蓋から見える自動巻きのムーブメントのローターが赤くなっており、ここにオリスの機械式時計に関するこだわりが凝縮されていると言われています。
機械式時計は普段は目にすることのない内部構造まで美しく仕上げられていることが多くなっているのですが、オリスは時計はその象徴とも考えられており、赤く美しいローターがそのことをよくあらわしているのです。
オリスは数多くのモデルを高いデザインレベルで取り扱っているので、きっとお気に入りのデザインのものを見つけることができるでしょう。

メールマガジンについて。

私は、最近メールマガジンが好きです。
今は、5つのメールマガジンに登録しています。
自分の興味あるメールマガジンに登録することで、楽しくメルマガ生活をしています。
たとえば、何か自分が興味あることがある時に、どうしますか?
インターネットのサイトを見ることもあると思います。
確かに、インターネットのサイトには、様々な情報が載っています。
しかし、それは、ただ、読むというだけにすぎません。
それに、参加したい、何かアクションを起こしたいけど自信がない、そんな時に、気軽に参加できるのがメールマガジンです。
たいていは、無料のメールマガジンに登録するだけで、定期的に興味ある情報が送られてきたり、お得な情報なども書かれています。
興味がなくなったり、メールマガジンの内容が自分の思っていたものと異なる時には、たいていは、簡単に購読解除できます。
メールマガジンを読み始めてから、メールが来るたびに、何のメールマガジンだろう?と思ってワクワクしています。
メールマガジンにもいろいろ種類があり、まるで友人から送られてくるような優しい内容のものもあれば、思わず身が引き締まるような知的なメールマガジンもあります。
気軽に参加できるので、メールマガジンはオススメです。

子供の遊び場はコーヒーショップで

ああ...もう、さっきからうるさいなあ...

いつから、大人の領域と子供の領域の線がなくなったんだろう。
昔はあった。確かにあった。

そう思いながら少し前からイライラしている。

私は大好きなこのコーヒーショップに、仕事の疲れを癒しにきているのに、お気に入りの作家の新刊を美味しいお茶を飲みながらゆっくりと読みたいのに、そういう大人の束の間の至福の時を求めて このコーヒーショップに来ている人は私だけではないはず。
このお店も以前はそういうコンセプトだったはず。
それがいつからだろう、ベビーカーの子供連れがドカドカと入ってくるようになったのは。

ああ...さっきまで一人で暴れていたお兄ちゃんが、とうとう下の赤ちゃんを泣かしてしまったよ。
店内に響き渡るぐらいにギャンギャン泣いてるよ。
みんながその家族をにらみつけたり、困った顔で見ているよ。
ひとカップルが飲みかけのカップを持って出て行ってしまった。
親は何してるの?
何もしていない。ただ、友達と笑ってお話ししているだけ。

ここは、お前らの部屋か?

我が物顔で公共の大人の場を私物化しゆく母親たち。
公私の意味さえ分からない人たちに子供にマナーなんて教えれる訳がないか。

見て見ぬふりの店員にも腹が立ってきた。

また一つ、私の癒しの場がなくなった。
そう思いながら、私も小雨の外へ飲みかけのカップを持って出た。

残念な花見

ベランダから見る桜並木は、若葉が、出てきて、枝は、薄紅色になり、ところどころに遅咲きの花が残っているのです。
今年は、天気に恵まれずにチョットしか見れず、残念な年でした。

開花してから、満開になるまでは、まずまずの天気でしたが、それからが悪かったのです。

今年は、月食と桜が、同時に見られる、それも赤い月になると聞いて、大いに期待したのです。
でも、天気予報を見ると、曇り、当日見てもやはり曇りでした。
仕方ないと、テレビで、月食を見たのです。

月と桜の放送を見ながら、天気が良かったら、家から、こんなのが見られたのにと、思うのでした。
気温が下がるとの予報で、花の時期が、長くなるから、満開の桜がゆっくりと見られるとおもったのです。
毎日の天気は、曇りか、雨の日々でした。

桜吹雪は、見られずに桜の時期は、終わったのです。

車の屋根は、雨で散った、桜の花びらで、おおわれていました。
車の周りも、花びらが、散っているので、踏まないようにして、車に乗ったのです。
フロントガラスの花びらを取ると、買い物にと行きました。

走り出すと、花びらをまき散らしながら、走ったのです。
後ろを振り返り、やっと桜吹雪が、見られたと思うのでした。

結婚式まで後一ヶ月!

半年前から準備して着々と進めていた結婚式、ようやく今日のお打ち合わせで最後となりました。
長かったなぁ・・・としみじみ思ってしまいました。

もとはと言えば私は結婚式反対だったんです。

女の夢かもしれないけれど、私自身は結婚がスタートだってずーっと思っていたんです。
それでもやったほうが言いって両親に進められ仕方なく一つの結婚式場のフェアに行った途端あら不思議!

全然やる気もなく嫌々だったのに見積もりをだしてもらっちゃって、もうここで式を挙げたい!って思うように・・・
それから数日で仮予約をして本契約、初めてのお打ち合わせは緊張半分眠さ半分だったなぁ・・・

色々と彼がいっぱいサポートしてメモをとってくれていたのを覚えています。
その時のプランナーさんはあまり良い印象じゃなかったのも一つの思い出です。

今となっては一回目の時に言われた一言でプランナーさんを変えてそのまま続行して良かったと思います。
毎月のお打ち合わせで決まっていく小物やドレス、ブーケに食事、どれもこれもきらきらして輝いていました。

ドレスも似合わないよーって言っていた私だったけれど、彼も褒めてくれて凄く幸せでした。
後は式本番だけっていうのも何だか寂しい気がします。

最初嫌がっていた気持ちは何処へやら・・・今ではすっかり楽しみになっている私です。
式当日は晴れますように。